VIO脱毛 自己処理と効果について

VIOの自己処理は前日に行っておく必要があります。
自己処理ができていないと剃り残しでシェービング料を取られたり、思った通りの形に照射してもらえなかったりする場合があります。
脱毛ラボでVIO脱毛をする上で、どのように自己処理をしておけばスムーズに当日照射してもらえるのかしっかり確認しておきましょう。

Vライン・Iラインは前日までに剃っておく

当日の朝または前日の夜に処理すると、しっかり自己処理できます。2mm以上だと剃り残しと判定されてしまいますので、何回かにわけて処理すると剃り残しもすくなくなります。

保湿を忘れずに

乾燥していると照射してもらえない場合があります。
しっかり保湿しておくことで、トラブルを防ぎます。
特に自己処理の後はしっかり保湿しておきましょう。

毛抜き・脱毛クリームは使用しない

毛を抜くという行為は自己処理としてはNGです。必ずカミソリなどでシェービングしてください。
また、脱毛クリームやテープなどの処理もオススメできません。肌に傷ができるような処理は控えましょう。

Oラインは任せる

Oラインのような目に見えない部位の処理は無理せずに任せましょう。
お金はかかりますが、傷ができてしまったりすると照射そのものができません。
VIOのシェービング料は1回1,500円。キレイに仕上がるので、最初からお願いした方が良いと思います!

 

全身脱毛に含まれるVIOの部位は?

脱毛ラボの全身脱毛を選んだ理由は、VIOが含まれているから、という意見が多いです。
まだまだ今でも全身脱毛に含まれにくいVIO脱毛。脱毛ラボでは5部位全て含まれているので別契約の必要がありません!

・V上
・Vライン
・Iライン
・Oライン

脱毛ラボのVIOで珍しいのはV上。
この位置は意外と全身脱毛に含まれるVIOの部位としてはあまりない部分なんです。
VIO脱毛は、全身48ヶ所24ヶ所12ヶ所のどれでも選べるので、最安値では1,980円から。
VIO脱毛のみを考えてもかなり安く脱毛できるので大人気です。

 

VIO脱毛が人気なのはなぜ?

最近VIO脱毛を行う女性が非常に増えているんです!
以前はあまり目立たなかったコースでしたが、今や脱毛といえばワキかVIOか、というくらいの人気の脱毛部位。
VIOの脱毛にはどのようなメリットがあるのかというと、やはり水着や下着からはみ出さないようキレイに履きたい人にとってはVラインIラインは必須なのですが、それ以外にもデリケートゾーンを清潔に保つ、という意味で脱毛したい人もたくさんいるんです!

 

VIIOの脱毛をすると、ムレたりかぶれたりしにくくなる他、皮膚病にもなりにくくなると言われています。
確かに生理の時や夏場はかゆくなったりすることもあり、薬が手放せない人もいますよね。
そんな方はVIO脱毛を一度体験してみると、非常に清潔で痒みなどもなくなって清潔に保たれていて気持ちが良いんです。
ぜひ、一度体験してみてください。自己処理だけでもだいぶ違うと思いますよ!

 

脱毛ラボでVIOの脱毛するにはどのコース?

全身脱毛の脱毛ラボでは、VIO脱毛をしたい場合は「選べる12ヶ所オーダーメイドコース」で脱毛することができます。
もちろん、全身48ヶ所でも24ヶ所でもOK。
つまり、全身じゃなくてもオーダーメイドの好きな部位を選択するコースでもVIOを選択できるんですね。

 

他のサロンでは、VIO脱毛は全身脱毛とは別コースになっているところもあり、また選択式の場合はVIOの部位は一切選択できないなんてこともあります。でも脱毛ラボはどのようなコースでもVIOを選択することができるんですよ!

 

例えば・・・
ミュゼの場合は、デリケートゾーンのみのプランはハイジニーナ7というプランになります。
別コースになっているため、へそ下なども含めた全7箇所と結構広範囲。そこまで必要ないという人にはちょっと金額的にもったいないかな?と思われる部位もあるのも事実です。
また、エピレの場合はVIO・5というプランでデリケートゾーン5箇所が脱毛できるプランです。

 

こちらの2つが主にVIO脱毛のみができるプランですが、どちらも回数制。
月額制とは違い、回数制のため比較的高額を一括で支払う必要があります。
脱毛ラボの場合は、VIO脱毛部位を選んでも、月額制も回数制も好きな方を選択することができます。
つまり、VIOだけ別のコースや支払い方法を選んだりすることがなく、全て全身脱毛と同じ扱いで脱毛できるということなんですね。
脱毛ラボではVIOは全身脱毛と全く同じなので安心してくださいね。